作品単構築戦のルール
【最終更新:2026/01/09】
- ・【6-062R】リュック/Rikku(カテゴリ:X)を禁止カードに制定しました。
- ・【13-048H】バルフレア/Balthier(カテゴリ:FFT・XII)を禁止カードに制定しました。
- ・【19-138S】ライトニング/Lightning(カテゴリ:XIII)を禁止カードに制定しました。
- ・【20-075L】セシル/Cecil(カテゴリ:IV)を禁止カードに制定しました。
- ・【4-082C】ジェシー/Jessie(カテゴリ:VII)の禁止を解除しました。
- ・【20-031R】セリス/Celes(カテゴリ:VI)の禁止を解除しました。
- ・カテゴリの取扱を更新しました(カテゴリ:FFTSは特定の作品としてデッキ構築ができません)。
- ・〈特殊なルール〉に1項目(『顕現』に関するルール)を追加しました。
作品単は、特定の作品(カテゴリ)のカードのみで対戦を行う特殊な構築戦です。「スタンダードのルール」に加えて、以下のルールが適用されます。
<作品単の構築ルール>
1.特定の「カテゴリ」を1つ指定し、そのカテゴリを持つカードと以下の2、3に当てはまるカードでデッキを構築します。※「MOBIUS・VII」など複数のカテゴリを持つカードは、「MOBIUS」と「VII」いずれのデッキにも使用できます。
■以下のカテゴリは特定の作品としてデッキ構築ができません。
・Special
・Anniversary
・FFRK
・MQ
・FFTS
2.【ジョブ(一般兵)】のバックアップは、特例としてあらゆるカテゴリのデッキに各3枚まで入れることができます。
3.【カテゴリ(Special)】のカードは、特例としてあらゆるカテゴリのデッキに各3枚まで入れることができます。
4.指定したカテゴリを持つカードは、デッキに30枚以上入れる必要があります。
5.作品単構築戦における禁止カードは、スタンダードとは別に制定されます。
以下のカードを作品単構築戦における禁止カードに制定します。
・【6-062R】リュック/Rikku(カテゴリ:X)
・【10-098L】フォルサノス/Feolthanos(カテゴリ:XII)
・【12-110L】ネオエクスデス/Neo Exdeath(カテゴリ:MOBIUS・V)
・【13-048H】バルフレア/Balthier(カテゴリ:FFT・XII)
・【15-042R】ロック/Locke(カテゴリ:DFF・VI)
・【16-100L】ヤ・シュトラ/Y'shtola(カテゴリ:DFF・XIV)
・【19-138S】ライトニング/Lightning(カテゴリ:XIII)
・【20-075L】セシル/Cecil(カテゴリ:IV)
6.LBデッキは使用することができません。
<特殊なルール>
1.すべてのキャラクターや召喚獣は、支払ったコストに同じ属性のCPが含まれていなくてもキャストできます。ただし、【2-007L】始皇帝ザンデなど、カードのアビリティによってコストの支払いが特定のCPに制限されている場合は、それに従います。この特殊ルールはカードのキャストのみに適用され、アクションアビリティやスペシャルアビリティの起動に必要なCPや、カードの効果として支払う際のCPは、通常通り指定された属性である必要があります。
2.一般アイコンを持たない同名のキャラクターを2体以上フィールドに出すことが可能です。フォワードとバックアップの両方に存在してもかまいません。
ただし、一般アイコンを持たない同じカード番号のカードは1枚しか出すことができません。何らかの効果によって2枚以上コントロールする状態になった場合、2枚ともブレイクゾーンに置かれます。
3. 顕現は、あなたがコントロールしているキャラクターと同名のカードでも同じカード番号でなければサーチすることができます。
(例:【24-001L】イフリート [XVI]をコントロールしている状態で、【24-005L】クライヴが【26-003R】イフリート [XVI]に顕現することができる。)



